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原料は全て食べ物。化学合成物質はいっさい使用していません。 |
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原料は厳重に検査しており、農薬は検出されていません。 |
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「ハイ・ゲンキ(レギュラー)」「ハイ・ゲンキ(スピルリナ入)」は、昭和63年に植物発酵食品部門で財団法人日本健康・栄養食品協会(JHFA)の認定マークを受けています。現在では、「ハイ・ゲンキファイン」・「元氣大豆21」・「ハイ・ゲンキC」を除く玄米酵素製品は全てこの認定マークを取得しています。
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財団法人日本健康・栄養食品協会の認定マークは、品目別規格基準に基づき、協会の厳正な審査をパスした製品に対してのみ、その表示が許可されたものです。 |
厳正な審査とは
| 1. |
指定検査機関において、パッケージに記載されている成分の確認や、残留農薬、PCB、ヒ素、重金属、一般細菌、大腸菌群等の安全・衛生面について細かく検査されます。 |
| 2. |
製造工程や加工施設の設備、作業者の衛生管理等が基準を満たしているか審査されます。 |
| 3. |
パッケージ等の記載表示にまぎらわしい表現や不適切な表示がないか、食品衛生法、薬事法、栄養改善法等に適合しているかどうか審査されます。 |
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平成12年、生産工場が、国際的な品質管理・品質保証規格であるISO9001の認証を取得しています。この取得は、植物発酵食品会社では全国初めて、健康食品会社では北海道初となっています。
ISOは、国際標準化機構という名称のスイスに本部を置く非政府組織の国際機関のことで、昭和49年に発足、現在120カ国以上が参加しています。お客様が製品を購入する場合、その企業の製品が本当に安心して購入できるかの保証が欲しいという要望があります。そこでお客様に代わって、その企業の品質システムを確認しようというのがISO9000シリーズです。 ISO9000シリーズの審査・登録を受けることは、世界市場において信頼できる企業として、国際的に認められたことになります。取得後も、第三者機関が行う外部監査と会社の中で行う内部監査が定期的に行われ、ISO規格への適合性が維持されています。
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